日本透析医学会 教育関連施設

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院長あいさつ

院長 近森淳二

堺近森病院は、一人の生命の重さを医療に託しながら、 今日まで歩み続けて参りました。最新技術のいち早い導入や、心ある看護は、私たちの思いの表現であり、医療の可能性へのあくなき探求の姿でもあります。医療を通じて社会に貢献すること。 それが、堺近森病院の使命です。今後も、スタッフ一同、より一層の医療内容の充実に邁進する所存です。

堺近森病院 理事長兼院長
医学博士 近森淳二

院長プロフィール

昭和33年3月 大阪大学医学部卒
昭和34年4月 大阪大学医学部第一外科副手
昭和41年7月 大阪大学医学部助手(文部教官)
昭和44年7月 国立療養所近畿中央病院外科に出向
昭和46年10月 同第二外科医長
昭和47年6月 日本循環器学会(近畿地方会)評議員
昭和48年11月 日本胸部外科学会評議員(現在、関西地方会評議員)
昭和48年12月 国立療養所近畿中央病院
昭和48年12月 第一循環器科(心臓血管外科)医長
昭和48年12月 身体障害者認定医(心臓機能障害)
昭和53年8月 堺北清水町にて近森診療所開設
昭和53年10月 身体障害者認定医(腎臓機能障害)
昭和55年4月 兵庫医科大学非常勤講師(胸部外科)
昭和60年2月 近森診療所より堺近森病院へ組織変更
昭和60年5月 大阪腎臓バンク評議員
昭和61年9月 大阪大学医学部学友会評議員
昭和63年1月 堺近森病院付属近森診療所開設
昭和63年3月 大阪透析医会幹事
平成元年7月 大阪大学医学部学友会堺支部副支部長
平成4年4月 大阪府堺医師会理事
平成4年4月 大阪府私立病院協会理事
平成7年12月 大阪透析医会常任幹事
平成13年7月 医療法人淳康会に変更